妊活サプリ

妊娠率を高めるために先ずしなければならないこと

赤ちゃんの画像

 

妊娠したいと思うけど、なかなか妊娠しないというご夫婦が増えているようです。

 

ストレスの多い現代社会において、多くの人は妊娠しやすい生活環境で過ごしているとは言えない状況となっています。

 

夫婦共働きで夜遅くまでの残業や業務のストレスなど、子作りにとっての障害を多く抱えながら生活しているのです。

 

そんな環境の中でも、やっぱり赤ちゃんが欲しい・2人の子供が欲しいと願うご夫婦が先ずするべきことは何でしょうか?

 

 

 

基礎体温を測定して記録していますか?

 

もちろんストレスの少ない生活習慣にしていくことが大切なのは言うまでもありません。

 

しかし、職場や周囲の環境の影響も多いので、自分で改善しようと思ってもなかなかそうはいかないケースも多いようです。

 

そこで、先ずは自分が行動することでできることから始めてみることをお勧めします。

 

自分でできる妊活のうちに一番オススメしたいのは、毎朝基礎体温を測定して記録していくことです。

 

 

 

基礎体温を測定&記録している人の80%が妊娠している

 

基礎体温を測って記録することで、生理周期をチェックすることができます。

 

生理周期が分かると、排卵日の予測がしやすくなるのです。

 

この排卵日の予測がつけば、その日に合わせt夫婦で仲良くタイミングを取れば、妊娠する確率は格段に上昇します。

 

というのも、排卵日にしか妊娠できないので、月に1回のチャンスを活かせるかどうかが妊娠できるかどうかに丕きく影響してきます。

 

そのためにも基礎体温を測定して、生理周期や排卵日予測を立てることが妊活の第一歩となるのです。

 

基礎体温を測定するのは、婦人用の体温計を購入すればOK!です。

 

婦人用体温計と普通の体温計の違いは、普通の体温計は少数体位1位までしか測定できませんが婦人用体温計は小数点第2位まで測定できる点です。

 

排卵日になると体温が下がりますが、その差異は小数点第2位の微妙な変化なので、普通の体温計では正確に測定できないのです。

 

そのため基礎体温の測定には、婦人用の女性体温計を使う必要があるのです。

 

妊活ママに人気の基礎体温計は、下記のアイテムになります。

 

 

最近ではW525DZのようにパソコンでデータ管理が簡単にできるような仕様になっているものも登場しています。

 

日々の体温を正確に記録するなら、ワンタッチでパソコンにデータ送信出来るタイプの体温計が便利です。

 

また、アプリをダウンロードしておけば、グラフ化や妊活管理もサポートしてくれるので使い勝手も良いです。

 

 

 

妊娠しやすい体作りも忘れずに

基礎体温を測定しつつ妊娠しやすい体作りも忘れずにしていかなければなりません。

 

妊娠しやすい身体作りとは、

 

・身体を冷やさないで温める
・睡眠時間を充分確保する
・ストレスの少ない状態で過ごす

 

ということが挙げられます。

 

肉体的にということだけでなく、精神的にも妊娠しやすい状態にしておくことが大切です。

 

 

また、生理周期を安定させることが妊娠する確率を高めることから、マカなどを積極的に摂取することも人気があります。

 

生理周期を安定させることで排卵日予測が立てやすくなり、そこに向けて妊活の準備も整えやすくなります。

 

マカには日本産やペルー産がありますが、含まれている成分の容量が違ってきたりするので含有量などもチェックしておくことが大切です。

 

日本産マカを仕様したマカサプリメントはコチラ>>マカザクロサプリ『ハグクミの恵み』

 

マカはサプリメントで摂取する人が大半で、必要な容量を毎日簡単に飲み続けることができることからもマカサプリは妊活ママに人気です。

 

 

 

マカサプリを飲んで生理周期を整えることで、基礎体温から排卵日予測もしやすくなり妊娠確率を高めることができます。

 

逆に基礎体温がガタガタだと排卵日の予測がしにくくなり、妊娠の確率を高めることができません。

 

自分でできる妊活として、基本的な方法を紹介しました。

 

自然妊娠での子作りをしたいご夫婦の妊活スタートは、この2つのことを始めることから試してみて下さい♪

 

 

妊活の疑問について

ベビ待ちママが妊活を始めるにあたって、いろいろと分からないことや疑問がたくさん出てきます。
例えば、妊活を始めた場合に産婦人科を訪れることもあります。
体が妊娠できる状態であるか検査してもらったり、妊活の具体的な方法をアドバイスしてもらったりするためです。
この場合に注意することとして、主治医との相性問題があります。
妊活の場合、夫婦と主治医がコミニケーションをとりながら進めることになります。
それなのに主治医が信用できなかったり、相談しにくかったりすると妊活も良い方向に進みません。
しかし通い始めてから数ヶ月が経過している場合など、「今更他の産婦人科に移りにくい」と思う人が多いようです。
しかし主治医との信頼関係が築けていない場合は、他の産婦人科に移ることを検討した方が結果的に良い場合があります。
言い出しにくいかもしれませんが、年齢的に余裕がない場合などもありますのでできるだけ早く決めて納得のいく病院に通ったことをおススメします。
産婦人科を決める場合は、「検査説明や検査結果をしっかりと説明してくれる」「分かりやすく治療の説明をしてくれる」「分からないことや困ったことを質問しやすい」などが目安となります。
検査や治療を進めていくうえで、安心して相談できる主治医であれば精神的にもリラックスして妊活に取り組むことができます。
妊活はメンタル面での影響も大きいので、頼れる存在が身近にいるのは大きなメリットとなります。